リプロな日記

日本のアボーション(中絶と流産)にまつわる諸問題を研究しています

ルーマニア映画「4カ月、3週間と2日」

前に紹介したこの映画が、本日付のAFP BB Newsに「予習しておく釜山国際映画祭」と題した記事で紹介されていました。

3、『4 Luni, 3 Saptamini si 2 Zile(4 Month, 3 Weeks and 2 Days)』(ルーマニア

 今年の第60回カンヌ国際映画祭(60th Cannes Film Festival)のパルム・ドール(Palme d’Or)受賞作品。

 チャウシェスク(Ceausescu)政権が衰退しつつある社会主義時代下の非合法中絶を素材にし、命の尊厳を問いかけた作品。

観てみたいなぁ〜。日本(の片田舎)でも観れるかなぁ〜。